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JAMRレポート

      NEW

■4月19日 LCC3社、揃って赤字もコロナ後見据えて拡大基調続く(2020年決算)

   ・     Southwest48年ぶりの赤字、手元資金潤沢、路線は拡大

   ・     JetBlue;供給大幅縮減、AAとコードシェア開始で業容拡大へ

   ・     Sprit;伸長著しいウルトラLCC、一時縮減ながら拡大基調かわらず

      NEW

■4月11日 中国3社、軒並み赤字3千億円規模(2020)
      一旦回復の国内線需要も感染再拡大で落ち込み。

■4月7日 欧州3社、揃って赤字1兆円規模(2020)
      機材リストラ急ぐ。
      AFは債務超過、IAGは増資で回避、LHも厳しい

■4月3日  コロナ禍での米国3社決算(2020)
      収益力は実質的に DL→UA→AAの順
      いち早く構造転換に着手のDL、AAは厳しそう?  

CAPA分析特別号

■4月2日 CAPA分析特別号⑨ NEW!

 

日本、GWと春休みの航空旅行規制を解除 

 

30-Mar-2021

■3月21日 CAPA分析特別号⑧  

 

ムンバイ空港ターミナル再開、インドがCOVID-19蔓延について考え込む中で

(インドのコロナ禍の現状)

 

09-Mar-2021

特別号⑨

特別号⑧


特別号⑦

特別号⑥

特別号⑤


特別号④

特別号③

特別号②


CAPA分析 最新HEADLINES

■4月18日 NEW!

 

CAPA分析。毎週アジア太平洋を中心に、その序章部分をご紹介します。今週は、アジアからは、中国の国内線回復も国際線はまだ、米州から、米国のインフラ計画には空港民営化に官民連携が必要、COVID-19は未だ南米のエアライン各社に障害、カリブの空港が投資家を惹きつける、エアカナダ政府支援パッケージが示されても未だ不確実性に直面、欧州からは、欧州各国の旅行制限が需要をさらに鬱積させる、パンデミックで破綻したエアラインより新規参入計画の方が多い、などの話題をCAPAアナリストが分析して居ます。また、CAPA展望として、ジャンク債で継続可能な航空産業が築けるか、そして、中国以外で初の旅客増を報告した空港の記事があります。(T.A)

 

  1. エアカナダ、政府支援が具体化する中で膨大な不確実性に直面
  2. パンデミックで破綻したより多くの欧州のエアラインが参入を計画
  3. カリブの空港:新たな投資同盟、然し民営化は遅れる
  4. CAPA展望:ジャンク債で、どうして継続可能な産業が築けるだろう?
  5. 欧州の航空旅行制限、需要を鬱積させ続ける
  6. CAPA Live:中国の国内線航空回復;然し国際線は違う
  7. COVIDの大波、南米のエアラインに障害を創り出す
  8. 米国のインフラ計画、差別化するためには空港でのP3が必要
  9. 中国以外で最初の空港が対前年旅客数の増加を報告     

 

■4月11日 

 

CAPA分析。毎週アジア太平洋を中心に、その序章部分をご紹介します。今週は、アジアからは、エアアジアの各社が第2四半期に強い回復を予測、米州から、ブラジルのエアライン各社はリバウンドで需要減退も未だ楽観的、欧州からは、欧州各社の夏場供給増強は危なっかしい懸念、などの話題をCAPAアナリストが分析して居ます。(T.A)

 

  1. 欧州のエアライン:夏場の供給増強、かなり不確かに見える
  2. ブラジルのエアライン、弱まる需要にも拘わらず依然楽観的
  3. エアアジアグループのエアライン各社、第2四半期に強い回復を予測

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生田緑地 桜の枡形山からの都内遠景 20213

二ケ領用水 桜  20213

生田緑地 枡形山広場の桜

20213

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生田緑地 桜アップ

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鷺沼・春待坂

桜のアーケード  20213

二ケ領用水 桜と久地円筒分水全景  20213

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桜のアーケード  20213


業務内容

 

執筆・著作

 

分析

 

翻訳

 

講演


4月5日
航空機小型化で物流配送に遅延

DL、人員不足で一部運休も など

4月4日
ワクチンパスポート
SKY上場へ など

各国航空会社のコロナ禍への対応