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JAMRレポート

2月26日 

 

 

欧州で躍進中の第3LCCNorwegian
ついて

 

近年、欧州でノルウエーに本部を置くLCCNorwegianが急激に伸びている。

その会社について、LCCのトップ2であるRyanaireasyJet、そして同じような地域で競合しているSAS(スカンジナヴィア航空)と比較しながら概観した。

    (Norwegian Facebookより)


■2月6日 

 

ANAとJALの路線便数比較(概観)

 

ANAとJALの時刻表(2月末時点のもの)等をもとに、両社の路線便数を比較した。

ここではコードシェア便にも着目している。 

 

 

■2月1日 

 

ANA/JAL 2016年度第3四半期決算の簡易比較

 

この度発表されたANAJALの上期連結決算を簡単に比較した。

 


■2月3日 

 

主要空港の国際線就航会社・便数概観

 

日本の主要4空港(成田、羽田、関西、中部)における国際線(旅客便のみ)の就航会社と便数について概観した。

 

 

■1月30日 

 

 

国内線旅客市場と、その中でのLCCについて、4つの市場に区分して現状2015年度ベース)を把握・分析し、最後に今後の展望を6回シリーズでお届けします。

■1月19日

 

国内線LCCの現状分析と国内市場の展望(1) 

~ 全体の枠組み ~

 

国内線LCCの現状分析と国内市場の展望(2) 

~ 関西圏市場 ~

 

1月22日

 

国内線LCCの現状分析と国内市場の展望(3)

~ 首都圏市場 ~ 

 

■1月25日

 

国内線LCCの現状分析と国内市場の展望(4)

             ~ 中部空港市場 ~ 

■1月27日

 

国内線LCCの現状分析と国内市場の展望(5)

        ~ その他市場 ~

 

■1月30日

 

国内線市場でのLCCの現状(6)

 

~ 今後の展望 ~

 


JAMRコラム

  

航空経営研究所「航空業界の“眺め”」第11回 

 

2月23日掲載

「米国、今まで他国に航空自由化押し付け、今度は米国への参入規制の横暴」

                           副所長 牛場 春夫

 

この原稿は、ビジネスジャーナル2.23 (http://biz-journal.jp/i/2017/02/post_18101.html)の
 下原稿となったものです。
 

  

 

CAPA分析特別号

2017年 特別号② NEW!

 

日本航空の米国路線再編、新たな拡大の開始を表す
                  =政府の規制終了の後に

8-Feb-2017

2017年 特別号① 

 

ライアンエア、2016年の11,700万人の旅客が欧州のエアライングループの首位にLCCがランキングでトップとなるのは初

 

17-Jan-2017

CAPA分析 最新HEADLINES

■3月26日 NEW!

 

今週のCAPA分析。アジア太平洋を中心に、その序章部分をご紹介します。 

 

まずは、マレーシアのエアアジアの戦略、そして中東からカタール航空の動き、米州からユナイテッドの供給増が懸念を呼ぶ、欧州からアリタリアの最後のチャンスをもう一度、そしてIAGの新たな長距離LCC「レベル」の誕生など、様々な話題をCAPAアナリストが分析して居ます。(T.A

 

  1. ユナイテッド航空の供給拡大、市場を脅す
      =投資家が反応し、株価は急落
  2. アリタリア:またも重力に逆らう
      =再度の損失、再度の黒字回復計画=多分、またも最後のチャンス
  3. カタール航空、サウジアラビアで拡大
      =フライドバイを追って、アルマハの野望は終焉の模様
  4. マレーシアのエアアジア:国内線の拡大再開
      =MASウイングズの路線を睨みつつ
  5. 「レベル」:IAGの新たな長距離低コストブランド、バルセロナから4路線開設
      =更に続く

 

■3月20日 

 

  1. 米国のエアライン、A350へのコミットを調整
      =中古広胴機の評価が上がってユナイテッドの発注が怪しくなる
  2. スピリット航空、更に微妙な路線網の変更
      =「ベーシック・エコノミー」運賃導入の中で
  3. 東南アジア航空界の展望:旅客需要拡大加速
      =べトナム、ミャンマーそしてマレーシアが牽引
  4. ライオンエア・グループ、インドネシアから国際線拡大を開始
      =バティックエア・オーストラリアとインド路線で
  5. マレーシア航空:搭乗率の改善により、旅客数の拡大回復、見通しが好転
      =然し依然として課題も
  6. トルコ航空:空前の損失が惹き起こす
      =拡大と国際乗継戦略の鈍化
  7. ペガサス航空:未だに駆け足状態、然し、最早や天高くとは行かない
      =トルコでの出来事が需要を鈍化させて
  8. ゴル、警告する
      =競合による供給の不均衡がブラジルの実収単価を圧迫する
  9. アジアの空港、2016年の旅客実績
      =市場より早いインフラ拡大計画が不可欠
  10. マリンドエア:A330、急速成長、新たな目的地
      =提携関係と路線網を支える

 

フォーカスライトJapan

 

   海外事情」  

 

      NEW! ■3月21日更新しました。

 

     

 

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 CAPA日本総代理店

 

 

  航空関連資料翻訳

 

 

 

 その他、航空に関すること

 


■世界の航空及びツーリズム最新ニュース

 

 3月21日より世界の航空

 及びツーリズム最新ニュースの

 掲載を始めました。

 

 最新ニュースはこちらからご覧

 頂けます。

 

3月28日 NEW!

 

LHCXとコードシェア協定を締結した。

 

AA航空が中国南東航空 (CZ)H株を取得する。

 

SASがヒースロー空港のスロット2発着ペアを75百万ドルで売却した。

 

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       第3版