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JAMRレポート

■3月29日 NEW! 

 

国際線の運航状況 (主要空港) 

 

 

       主要7空港の運航状況 

          ※成田/羽田/関西/中部/福岡/那覇/新千歳

 

 

      運航されているのは成田、羽田、関西、中部の4空港のみ 

      いずれも316日時点の半分以下 

      羽田・成田は通常規模の1/4程度、関西・中部は1割未満

      福岡、新千歳、那覇は全便運休/欠航 

      ANA41便運航、JAL22便、2社あわせた便数は外国社より多い
(=外国社の減便規模がはるかに大きい)

■3月26日 NEW!

 

日本の航空会社の国際線運航状況 

 

コロナの影響で減便が相次いでいるが、日本の航空会社の運航状況について 

各社の時刻表と発表資料(325日時点のもの)をもとに整理してみた。 

 

ANAJAL; 運航はスケジュールの約1/4、基幹地点にのみ

LCC・中堅; 全便運休 

 

■3月26日 NEW! 

 

コロナの影響、国内線は?(3/26時点

 

 

国内線の減便の状況について、326日時点での情報で調べてみた。

 

     大手2社のほか、SKYADOなどの中堅、リージョナルのFDAなども、
減便数が先週時点より増加して、多くの会社の減便率は約2割に。

 

Jetstar-Jの時刻表に対する減便は約4割。  

3月24日 NEW!

 

 

コロナの影響、国内線は?(3/24時点)

 

  

国内線の減便の状況について、324日時点での情報で調べてみた。

 

   

■3月18日 NEW!

 

 

コロナの影響、国内線は?

 

  減便率は平均13%、LCCは高く、リージョナルは低い。

 

■3月17日 NEW!

 

   

日本の航空会社の国際線コロナの影響は?

 

 

コロナの影響で減便が相次いでいるが、日本の航空会社の減便状況について 

各社の時刻表と発表資料(316日時点のもの)をもとに整理してみた。

 

JAL減便▲36%、ANA減便▲46%、;運航する便数はほぼ同じ 

LCCと中堅会社は、全面運休に近い

 

 

■3月16日 NEW!

 

 

国際線の運航状況 (コロナの影響は今?)修正版

 

 

 

マラソン講座:データから読み解いた航空事業

データから読み解く日本と世界の航空事業

  

 

日本や世界の航空事業について諸々のデータから読み解き、シリーズ26回で解説しています。   

 

 

(内容) JALANALCC・中堅航空会社等日本の航空会社、世界の航空会社 

 

     国内旅客事業、国際旅客事業、貨物事業、空港事業

 

               事業構造・財務構造、業績 など 

 

 

CAPA分析特別号

■3月25日 CAPA特別分析号④ NEW!

 

 

 

COVID-19。5月末までには、殆どの世界のエアラインは倒産するだろう

 

 

 

16-Mar-2020

 

■3月2日 CAPA分析特別号③ NEW! 

 

 

図表で見るエアラインとコロナウイルスCOVID19 

 

 

28-Feb-2020

■2月11日 CAPA分析特別号② 

 

 

武漢の航空への影響が、何故SARSに比べ遥かに大きくなるのか

 

 

30-Jan-2020

CAPA分析 最新HEADLINES

■3月30日 NEW!

 

 

CAPA分析。毎週アジア太平洋を中心に、その序章部分をご紹介します。今週も、当然ながらCOVID-19一色です。アジアからは無し、米州からは、COVID-19でラテンアメリカのエアラインに時間切れが迫る、ブラジルの危機対策、欧州から英国ブリストル空港拡張計画が環境問題とCOVID-19で再び中断、欧州エアラインの供給ゼロが現実に、そして世界の空港投資も窮状に(2本)、などの話題をCAPAアナリストが分析して居ます。(T.A)

 

 

  1. COVID-19
      :ブラジル、航空危機と戦う独自の道を描く
  2. COVID-19
      :空港投資、もはやリスク無しではない
  3. 欧州エアラインのRPKが史上最悪に達する。生存可能性は数か月の問題
  4. COVID-19
      :ラテンのエアライン各社に時間切れが迫る
  5. COVID-19
      :空港投資家達に財政援助?中国だけが拡大を計画
  6. COVID-19と欧州エアライン
      :供給ゼロが現実に
  7. ブリストル空港(英国)
     
     :2度目の拡張計画中断 

 

■3月23日 

  1. カンタス、大規模削減、然しCOVID-19を凌ぐ良い位置に居る
  2. COVID-19
      ウイルスの感染数が航空業界の主要指標
  3. COVID19
      :ラテンアメリカのエアライン、今や劇的に供給を切る
  4. 需要が蒸発し、米国エアラインの供給暴落
  5. COVID-19
      :米国の格安エアラインとLCC各社、熱を感じる
  6. COVID-19
      5月末までには、殆どの世界のエアラインは倒産するだろう
  7. COVID-19ショック、米国エアラインを直撃、然し従うべき青写真は無い

 

フォーカスライトJapan       海外事情

     

   

    最新の海外事情

        3月30日 NEW! 

 

今回より、PhocusWire Dailyの週間最多閲覧記事ランキング5位までの記事を中心に編集する。

 

 

                                                   アーカイブ② 2020年

                    アーカイブ① ~2019年

 

 

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当研究所の丹治隆主席研究員がこの度本を出版しましたのでお知らせいたします。

 

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