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JAMRレポート

■7月8日 NEW! シリーズ第三回

 

      欧州の2大LCC  

 RyanairとeasyJetを概観する(3)

 

■7月5日 NEW! シリーズ第二回

 

      欧州の2大LCC 

                  RyanaireasyJetを概観する(2) 

 

                ■7月2日 NEW! シリーズ第一回

 

                                           欧州の2大LCC

                 RyanaireasyJetを概観する(1)

 

欧州の低価格市場を席捲している2大LCCRyanaireasyJetを概観しました。

3回に分けてお届けします。

 

■7月1日 NEW!

 

PeachVanilla17年度決算を概観する

 

この都度発表されたLCCPeach AviationVanilla Air2017年度決算について、過去5年間の推移も交えながら概観した。

■6月26日/6月30日一部修正 

 

日本の LCC を概観する(1)

 

日本の LCC を概観する(2)

 

 

 

日本の LCC 各社と SKY について概観した。公表されている財務データや統計データが乏しいため、

入手データを手がかりに加工も加えた概算値を多く含んでいる事をご了承ください。

■6月16日 シリーズ第二回

 

カンタスとJetstarを概観する(2)

 

■6月14日 シリーズ第一回 

 

カンタスとJetstarを概観する(1)

 

 

Jetstarは公表されているデータ(財務・統計)は乏しく、種々の資料をつなぎ合わせての概観であることをご了承下さい。2回に分けてお届けします。

 

 

■6月7日  シリーズ第二回

 

中長距離専門LCC 

 AirAsiaXを概観する(2

 

■6月4日  シリーズ第一回

 

中長距離専門LCC 

 AirAsiaXを概観する(1

 

東南アジア最大のLCCとして拡大を続けているエアアジアグループを俯瞰したのち、 その中でも「中長距離LCC事業モデル」である「AirAsiaⅩ」について概観しました。
2回に分けてお届けします。

 

 

■6月1日  シリーズ第二回

 

マルチブランド(FSALCC)の先駆 

シンガポール航空グループを概観する(2)

 

 

■5月31日 シリーズ第一回

 

マルチブランド(FSALCC)の先駆 

シンガポール航空グループを概観する(1)

 

 

シンガポール航空はサービス形態でフルサービスとLCCに、運航距離区分で近距離と中長距離にと

4つのブランドに分化させてきた。

特に距離区分では、近距離は小型機(A320B737)  に、中長距離は中大型機(A380B777など)に集約・統一している。2回に分けてお届けします。                 

 

 

■5月28日  シリーズ第三回

 

中長距離路線への躍進著しいLCC

Norwegian Air Shuttle(NAS)を概観する(3) 

 

■5月27日  シリーズ第二回

中長距離路線への躍進著しいLCC

Norwegian Air Shuttle(NAS)を概観する(2)  

 ©Norwegian air      

 

                ■5月25日  シリーズ第一回

                中長距離路線への躍進著しいLCC

                Norwegian Air Shuttle(NAS)を概観する(1)

 

   ノルウエー・エア・シャトル(NAS)は、欧州ではライアンエア、イージージェットに

  次ぐ3番目の規模のLCCあるが、近距離運航に徹する先行2社とは異なり、

  近年中長距離路線への躍進著しいことで注目されている。 3回に分けてお届けします。

JAMRコラム

6月26日 

 

 

航空機に関する技術トピックス

   大きく変貌する民間航空機 製造業界(1)

 

       大きく変貌する民間航空機 製造業界(2)        

        

                   主席研究員 稲垣秀夫

■6月23日

 

         パイロット不足は安全に影響を与えるか?

 

          主席研究員 風間秀樹

 

6月21日 

 

BJ「航空業界の“眺め”」 第18回

航空機に関する技術トピックス 

 

        777Xの折り畳み翼がFAAの認可を受けた

         主席研究員 稲垣秀夫

この原稿は、ビジネスジャーナル(7.16 http://biz-journal.jp/2018/07/post_24068.html)の下原稿となったものです。 

CAPA分析特別号

■5月4日 特別号⑤ 

 

コロンビアの航空事情
    =課税が国家の競争力を損なう

 

 

 

 

16-Apr-2018

CAPA分析 最新HEADLINES

■7月15日 NEW!

 

CAPA分析。毎週アジア太平洋を中心に、その序章部分をご紹介します。今週、アジア太平洋からはJALとハワイアンがJV結成、シンガポールの2次的空港セレターが登場、米州からはFAAの航空管制企業化推進案、メキシコ新大統領選出で航空界に与える影響の懸念、そして欧州からはウイーン空港でIAGが近・中距離線にレベルを飛ばす、アイスランドの航空事情、ライアンエアが客室乗務員のストの脅威に直面、英仏間低コスト鉄道の行方は、そしてアフリカではエチオピアがエリトリアとの和平で直航便復活へ、また、世界の空港民営化の評価についてなど様々な話題をCAPAアナリストが分析して居ます。(T.A)

 

 

  1. 低コスト海峡越え鉄道
      =現行サービスと厳しい競争
  2. シンガポール/セレター空港
      :新ターミナルがニッチな代替空港を提供
  3. ハワイアンとJALの共同事業
      =ハワイアン、独禁法適用除外のタイアップの形を進化させる
  4. エチオピア、エリトリア間の和平
      =エチオピア航空、デイリー便を開始へ
  5. メキシコ大統領選挙
      =メキシコの空港とエアラインの規制に疑念が
  6. 空港民営化:成功例はまちまち
      =IATAが狙いを定める中で
  7. 米国連邦航空局
      :管理当局は企業化を改めて推進
  8. CAPAストライキ・リスト
      =ライアンエアの労働問題で欧州にストのニュースが急増
  9. アイスランドの航空界
      :アイスランドエア対WOWエア
  10. ウイーン空港
      =IAG、ブエリングでなくレベルを立てる

■7月8日

 

  1. フィジーの観光界:拡大加速
      =フィジー航空が規模を倍増させる中で
  2. フィリピンの観光界:シアルガオがブーム
      =セブパシフィックとPALが拡大して
  3. ロシアの観光と空港:W杯の副産物の恩恵
  4. サウスウエストエアのSWOT分析:コスト管理が鍵
      =ミレニアム世代が焦点
  5. サウジアラビア航空のSWOT分析
      =観光界、二重ブランドそして空港について

 

フォーカスライトJapan       海外事情

 ■7月14日 NEW!

 

 最新の海外事情は こちらから 

 

 

■2018年4月2日 お知らせ         

 

TD勉強会のサイトをリニューワルしました

e-tdb-world.wixsite.com/index  をご覧ください。 

このサイトに掲載した「海外事情」のニュースの全てを閲覧することができます

 

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