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JAMRレポート

■5月13日 NEW!

 

ANAJAL1720中期計画概観

 

連休前にANAJALは揃って2020年度までの中期計画を発表した。

 

そのうち旅客事業を中心に、年度や数字のベースを突合させて概観し、若干の所感を加えた。

 

 

■5月9日 NEW!

 

ゴールデンウイーク期間の実績からみる航空業界の動向

 

 

各社が発表したゴールデンウイーク(4/28~5/7)の実績をもとに、日本の航空業界の至近の動向について、所感を交えながら概観した。

■5月9日 NEW!

 

ANA/JAL 2016年度決算について

 

 

この度発表されたANAJALの連結決算数値を簡単に比較した。

2月26日 

 

 

欧州で躍進中の第3LCCNorwegian
ついて

 

近年、欧州でノルウエーに本部を置くLCCNorwegianが急激に伸びている。

その会社について、LCCのトップ2であるRyanaireasyJet、そして同じような地域で競合しているSAS(スカンジナヴィア航空)と比較しながら概観した。

    (Norwegian Facebookより)


■2月6日 

 

ANAとJALの路線便数比較(概観)

 

ANAとJALの時刻表(2月末時点のもの)等をもとに、両社の路線便数を比較した。

ここではコードシェア便にも着目している。 

 

 

■2月1日 

 

ANA/JAL 2016年度第3四半期決算の簡易比較

 

この度発表されたANAJALの上期連結決算を簡単に比較した。

 


■2月3日 

 

主要空港の国際線就航会社・便数概観

 

日本の主要4空港(成田、羽田、関西、中部)における国際線(旅客便のみ)の就航会社と便数について概観した。

 

 

JAMRコラム

■4月10日

 

 

 

    僕のミャンマー修行の旅

 

          主席研究員:稲垣 秀夫

  

航空経営研究所「航空業界の“眺め”」第12回 

 

4月21日掲載

日本航空のNY線開設に思う横綱相撲が取れない全日空

                           副所長 牛場 春夫

 

 

 この原稿は、ビジネスジャーナル4.21 (http://biz-journal.jp/2017/04/post_18798_2.html

 

「全日空、羽田発着枠優遇の「隠れた政府援助」で巨額利益でも日航との不公平を訴え」 

として掲載されています。

CAPA分析特別号

2017年 特別号② 

 

日本航空の米国路線再編、新たな拡大の開始を表す
                  =政府の規制終了の後に

8-Feb-2017

2017年 特別号① 

 

ライアンエア、2016年の11,700万人の旅客が欧州のエアライングループの首位にLCCがランキングでトップとなるのは初

 

17-Jan-2017

CAPA分析 最新HEADLINES

■5月21日 NEW!

 

今週のCAPA分析。アジア太平洋を中心に、その序章部分をご紹介します。まずは、インドネシアのライオングループのマリンドエア特集737MAX8のローンチキャリアーとして選んだ座席仕様は?、中東からトルコ航空の特集第3回アジア、豪州での提携戦略、米州から各社の需要動向の読みは、そして、欧州からルーマニアのブルーエアの汎欧州LCCモデル、そしてカザフスタンの航空市場特集など様々な話題をCAPAアナリストが分析して居ます。(T.A)

 

 

  1. マリンドエア 第2部:新たな全席エコノミーの737MAX機材
      =エアアジアと、更なる直接対決の結果に
  2. 米国の大エアライン、依然、不確かなまま
      =大西洋横断路線の近い将来の好転について
  3. 世界の航空機資金調達市場、健全な状況
      =当面は
  4. カザフスタンの航空市場:拡大が鈍化し競争が激化
      =エアアスターナがIPOを準備する中で
  5. ライオングループのマリンドエア、7378に単一クラス仕様を選択
      =MAXの納入が始まる中で
  6. ブルーエア:新たなリバプール基地、主張を強める
      =汎欧州のLCCモデルとして
  7. サウスウエスト航空、積極的に2018年上半期の供給を計画
      =機材の退役が保有機群の流動化を招く中で
  8. エアカナダ、積極姿勢を打ち出す
      =第1四半期の損失と利益率への圧力、同社の評価が停滞するにも関わらず
  9. トルコ航空 第3部:アジア、豪州で企業提携の強化を目指す

 

■5月14日 

 

  1. アフガニスタンの航空市場:アリアーナ保有機更新、拡大を再開
      =激しい競争にも関わらず
     
  2. ウエストジェット、広胴機での拡大と超LCCへの野望で実力の証明を試みる
      =高いリスクを抱えた賭け 
  3. エアフランスKLM、ルフトハンザグループ、IAG欧州の伝統エアライン各グループ、楽観的       =第1四半期終了後の単位収入で
  4. トルコ航空第2部:東南アジアで拡大
      =然し、エミレーツ、エティハドそしてカタール航空には遅れをとる

 

フォーカスライトJapan

 

   海外事情」  

 

   NEW!  ■5月8日更新しました。

 

     

 

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■5月27日

 

米インバウンド、トランプ大統領就任以降大幅減少

 

IAGGDSチャージ(8ポンド)導入

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